イントラレーシック手術後6ヶ月の体験談

品川近視クリニックイントラレーシックの手術を受けてから半年経ちました。
すでに視力が0.07だった時のことは忘れてしまったような感じです。
そのくらいにレーシック手術後の不快感は薄くなってきました。
レーシックの合併症であるハログレアもほとんど気にならなくなりました。
ドライアイの症状はまだあり、朝起きたときはやはり目が開きづらいです。
それでも少し軽減されてきて、起床から2分くらいで正常になります。
さっさと目薬を点眼して正常に戻すこともありますが、面倒なのでほとんどしていません。(本当は目薬を差した方が目の負担が少ないのかもしれませんね)
夕方になると目がショボショボしてきたり、疲れてくると充血するような症状は頻繁に出ることはなくなりました。

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遅くまで飲んだりして疲れてくるとドライアイ症状が強くなり、目が赤く充血してしまいますが、イントラレーシックの手術を受ける以前からドライアイ気味だったので、このくらいは予想の範囲内です。
ドライアイがあるといっても、目薬を点眼しないで過ごす日の方が多くなってきました。
ということで、イントラレーシック手術後半年の今は、少しドライアイ充血が気になるだけで、おおむね快適です。
今はすっかり裸眼生活に慣れましたが、ふと、半年前までの生活を思い出すと、今の状態がとても幸せに感じます。今は鍋の季節ですので、メガネが曇る心配をしないでいいことが嬉しいです(笑)

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